生体分子機能工学科

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化学で拓くバイオの世界

生体分子機能工学科イメージ  生体分子機能工学科では、生命のもつ複雑な機能を分子レベルで解き明かし、さまざまな産業分野に応用することのできる研究者・技術者の育成を目指しています。

 
  1年次、2年次では、化学、物理学、生物学などの基礎教育を行います。
 
  3年次からは、応用機能化学コースと生命電子情報コースに分かれて、より専門的な知識・技術を習得できるカリキュラムで教育を行います。

 

  本学科では、生体分子の多彩な機能を学び、工学に応用していこうとする意欲のある学生を求めています。

 

学科のポリシー

茨城大学工学部 生体分子機能工学科 ポリシー

取得可能な資格

【生体分子機能工学科】

  • 甲種危険物取扱者

【工学部共通】

  • 技術士、ボイラー技士、高等学校教諭一種免許状(工業)

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生体分子機能工学科卒業生の進路状況(平成28年3月末現在)

卒業者数進学者数就職者数その他
6541222

*「その他」欄のカッコ数字は「大学院進学希望学生、帰国留学生及び公務員再受験希望者」数を内数で記載。

主な進学・就職先

茨城大学大学院、東京工業大学大学院、東北大学大学院、立教大学大学院、東京消防庁、日本原子力研究開発機構、東日本旅客鉄道(株)、理想科学工業(株)、新日本無線(株)、(株)七十七銀行、キヤノン化成(株)



  • 本年度の就職担当者はこちらをご覧ください。

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